新旧大陸と東洋の食文化が融合した「ロモ・サルタード」

10月10日(月) 月刊アルコムワールド11月号の「世界のレシピ巡り」に「移民の歴史が生み出したペルー料理の代表作 ロモ・サルタード」が掲載されました!

世界中の家庭料理を、その歴史やエピソードを交えてご紹介する「世界のレシピ巡り」。今回ご紹介したのは、「ロモ・サルタード/牛肉の炒め物」です。

ペルー人でこの料理が嫌いと言う人などまずいないのでは?と思うほど当地でも根強い人気を誇る一品。簡単なのにとても美味しくて、ボリューム満点なところもいいですね~♪

材料は日本向けに少し変えてあります。家庭でできる簡単ペルー料理。ぜひチャレンジしてみて下さい。

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4 Replies to “新旧大陸と東洋の食文化が融合した「ロモ・サルタード」”

  1. ロモサルタードは日本人の口にも合いますね。わたしにとってはポヨアラブラサの持ち帰りのポテトが余ると作る料理です。(本当はフライドポテトから作った方が美味しいのはわかっています。)

  2. 実は私もです(笑) でも最近はそのポテトも残らず食べてしまうようになりました。やばいっ 食べ過ぎ!でもやっぱり自分で揚げたほうが断然美味しいですよね~♪

  3. 私も大好き…今でも時々作ってます。ヘルシーに作るなら、ポテトを揚げずにオーブンで焼く、というのも手です♪でも…こちらはアヒがないので、好物のアヒ・デ・ガィーナが作れないの~(涙)

  4. お久しぶり♪ ポテトをオーブンで焼くってのもいいかもね~。今度やってみます!しかしアヒがないとさすがにAji de gallinaは無理かぁ・・・ 唐辛子とは全然違うもんね。輸入食材屋さんとかにはないのかな?

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