ラテンアメリカ一の繊維問屋街、ガマラ

6月17日(日) AB-ROAD海外ガイド記事に「ラテンアメリカ一の巨大繊維問屋街、ガマラ探訪」が掲載されました!

観光情報として書いていいのか?と多少迷うこともありましたが、経済成長著しい現在のペルー、特に庶民パワーを肌で感じて頂くにはやはりここは外せないでしょう。ペルーの魅力は遺跡や自然だけじゃありません、やっぱり人です。人間ウォッチングに最適なガマラ。もちろん、リマ在住者のお買い物の参考にもして頂けると思います♪

ガマラ繊維問屋街誰が着るのか?と思うような大胆な色味と斬新なデザインが素敵なガマラ・ファッション。どんなにあり得ない組み合わせでもちゃんと着こなすペルー人にはいつも脱帽(苦笑) その一方で、百貨店に卸すようなちゃんとしたブランド物もたくさんあります。玉石混淆、なんでもありのごちゃませな世界がガマラの面白さでもありますな。

ガイド記事にも書きましたが、お出かけの際はぜひ身軽な格好で。ガマラ内の治安は随分よくなっていますが、周辺地区は相変わらずです。

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“ラテンアメリカ一の繊維問屋街、ガマラ” への2件の返信

  1. 屋根のない「船場センター」…っていうのが第一印象かな~
    いやもう店の数なんかも圧倒的に多いんだろうけど!
    本町界隈ではよぅ迷子になったので(なぜ降りたはずの本町駅に戻ってこれず気がつけば心斎橋?)、ガマラにはひとりではよぅ行けないと思います(笑)
    こういうところってきっぱり明確な欲しいもののイメージ無しに足を踏み込むと惨敗ですよね。
    とってもステキなタンクトップ、お目めのとこがうまい具合にぼ~ん!となってたら目が釘付けになりそう(ならないクチのひがみですわ。はは)

  2. いやいや、広さというか長さで言ったら船場のほうが長いんじゃないかな…とにかくこっちは小さな店がごちゃごちゃ!としていて、それで迷路みたいなんですわ。「今日は行くぞ!」と気力がないと、なかなか行く気になりません(苦笑) でも行ったらがっつり参ります!みたいなね。もっと笑える服がたくさんあったけど、写真も撮りにくくて…またガマラ・お笑いシリーズでもやりたいです♪

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