コロナ時代の一時帰国 隔離中の小さな幸せ

コロナ時代の一時帰国

まだまだ続く自主待機生活。居住空間の狭さから3日目に軽く爆発したけれど今はずいぶん慣れ、そう時間を持てあますことなくのんびり過ごしている。それに部屋が狭いといってもそこは日本、生活に必要なものが一つの空間にコンパクトに収まっているので、生活のルーティンが出来上がればそれなりに快適だ。

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