22日まで沿岸部の気温上昇に注意

国家水路・気象庁(SENAMHI)は、明日19日(火)から22日(金)にかけ太平洋沿岸の各地域における気温の上昇を予測している。

影響を受ける地域はトゥンベス、ピウラ、ランバイエケ、ラ・リベルタ、アンカシュ、リマ、カリャオ、イカ、アレキパ、モケグア、タクナの各州。北部沿岸では36℃以上、中部では32℃を超え、南部では31℃を上回ると予想される。

なお、危険度指定は中部沿岸(アンカシュ~イカ)がレベル3、北部と南部沿岸はレベル2。

(ソース:SENAMHI 17/02/19)

※危険度はレベル1~4まで。数値が大きいほど危険度が増す。 

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