国民投票2018、酒類販売禁止は8日午前8時から

12月9日(日)の国民投票および第二回地方選挙同時投票日前後の酒類販売禁止を始めとする規制につき、全国選挙審査会(JNE)が事前に注意を促している。

12月8日(土)午前8時から10日(月)午前8時にかけ、スーパーや酒屋、雑貨屋などではアルコール飲料の販売が禁止され、違反者には6か月未満の禁固刑や2790ソレス(約9万3725円)の罰金に加え、営業停止処分が科せられる。

投票日当日の9日(日)午前8時から午後4時の間は、興行や映画の上映、演劇の上演、各投票所の半径100m以内における有権者の集会が禁止される。

(ソース:El Comercio 01/12/18)

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