アンカシュ州チンボテで住民がUFO撮影

ペルー中北部アンカシュ州チンボテで13日、多数の住民が空に浮かぶ正体不明の物体を目撃、写真や動画がSNS上で拡散された。

目撃者の一人、地元ラジオ局ジャーナリストのパウル・メサ氏は「午後4時40分頃2つの未確認飛行物体を見た。周りの皆は3つあったと話している。私が見た物体は月の周囲を回っていた。最初は縦型の円筒形で、その後飛行中に位置を変え地上からは円形に見えた」と自身のFacebook上で明かしている。

(ソース: Correo 14/05/16)


(撮影: Jorge Cisneros Florian)