森の白い妖精と真っ赤な宝石たち

7月31日(火) 阪急交通社・海外現地生情報に「世界が認めたペルー産オーガニックコーヒーをお土産に」が掲載されました!

先月訪問したチクラヨ、チャチャポヤス、メンドーサ。ペルーのコーヒー栽培に関する興味深いお話をたくさん伺うことができました。Y先生、Tさん、Tくん、ありがとうございました!

それにしても、コーヒーの実って本当に可愛らしい。生い茂る深い緑の森の中で、「私はここだよ。熟すまであともう少しだよ」と自己主張する真っ赤な果実たち。小さな宝石たちに愛おしさを感じます。

コーヒー一杯に込められたたくさんの物語を知って、自宅でのコーヒータイムがちょっと変わった気がします。

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2 Replies to “森の白い妖精と真っ赤な宝石たち”

  1. なるほど。
    あの赤い実の中の「タネ」がコーヒーになるのね。
    大昔実家にもらいモンのコーヒーの鉢植えがあってね。しまいには実がついたんだけど、どうしたらいいか分からなかったからそのまんま放置。
    もったいないことしちゃったな~(笑)

  2. そうなのさ、ネット上では知識として知っていたけど、やっぱり本物を見ると感動が違うね~!ところで、コーヒーの鉢があったの?実もついたならそれこそ自家製オーガニックコーヒーが飲めたのにね~!でも昔はそうした情報を得るのも、大変だったよね。ネット世界って本当に便利だわ。

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