アンデスの村、オブラヒージョ

6月12日(火) 阪急交通社・海外現地生情報に「アルゲダスが愛したアンデスの村、オブラヒージョ」が掲載されました!

ここ数日、リマは午後からすかっと晴れる不思議なお天気が続いています。本来この時期には終日どよ~んとした曇り空が続くはずなのに。FBの友達が「これは地震の前触れでは?」みたいなことを書いていました。

リマでは「季節の変わり目」と「冬場の晴天」が続いた時に、そういうことをよく言います。お天気がいいのはありがたいんですけどね~。リマ的には異常気象っぽいとも言えるので、ちょっと心配。

さて、本来は曇天続きのリマ。気分もなんとなくすっきりしません。そんな時は、アンデスの青空の下でおもいっきり太陽の恵みを享受しましょう!日帰りでも行ける身近なアンデスの村、オブラヒージョ。ナチュラル感たっぷり、のんびりできる素朴なアンデスの村です。

オブラヒージョ古い日干しレンガの壁と朽ちた木の扉。自由気ままに生え、枯れてしまった植物たち。アンデスは時間の流れが本当にゆるやか。

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“アンデスの村、オブラヒージョ” への2件の返信

  1. ちぃ~っス!
    今日はこちらも秋晴れ…なぜ連休にこうならん(苦笑)
    もうすぐ冬ですね。基本こちらも朝晩は霧、雲多く雨しばしという天気続きなので、今日はみんな昼休みは、公園やら(バスレーンの細い分離帯の上でも…)てんでに「甲羅干しなう」(笑)
    時の流れゆるやかなアンデスとはひと味違った、南米秋模様です。

  2. そっちのほうが随分と南にあるから、やっぱり寒いだろうねぇ…と思いきや、甲羅干しできるくらいの天気なんだ(笑) こちらも異常なお天気続きで、例年より5度も高いんだって!今日なんて思わずタンクトップでいいかってくらいの陽射しでさ。あー、また日焼けしちゃう~。秋って雰囲気、まったくありません(苦笑)

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