「阪急交通社」カテゴリーアーカイブ

ペルー屈指のビーチリゾート、マンコラ

ウェブ上の記事 タイトル: ペルー屈指のビーチリゾート、マンコラ
2017 メディア: 阪急交通社 海外現地情報ブログ
  概  要: ペルーを代表する北部海岸のビーチリゾート「Máncora(マンコラ)」。同名の映画(邦題「愛の波濤 マンコラの海に抱かれて(2008年)」)の舞台にもなった、美しい浜辺です。今回は、世界的なサーフィンのメッカとしても有名なこのビーチを紹介します。
  (データ最終更新日: 2017/05/13)

パワフルマーケット、イキトスのベレン市場

ウェブ上の記事 タイトル: パワフルマーケット、イキトスのベレン市場
2017 メディア: 阪急交通社 海外現地情報ブログ
  概  要: アマゾンのど真ん中、陸の孤島として知られるロレト州の州都イキトス。市民の台所であるベレン市場には衣料や薬、プラスチック製の日用品や雑貨などあらゆるものが売られていますが、その中心はやはり生鮮食品。野菜はもとより、アマゾン河のほとりだけあって魚がたくさん売られています。“生きた化石”といわれる世界最大の淡水魚paiche(パイチェ)や、なまずの仲間doncella(ドンセージャ)、大きな背ビレと胸ビレが印象的なcarachama(カラチャマ)、piraña(ピラニア)なんかも売られていました。他にもゾウムシの幼虫(スリ)の炭火串焼きは必見。
  (データ最終更新日: 2017/03/11)

マチュピチュのオススメポイント、インカ橋☆

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2017 メディア: 阪急交通社 海外現地情報ブログ
  概  要: マチュピチュ観光の穴場、遺跡から片道約20分の距離にあるインカ橋をご紹介。垂直にそそり立つ峻険な岩壁に、ペタリと貼りついたような細いインカ道、その途切れた部分にわずか4~5本の素朴な丸太を渡しただけのインカ橋。橋を落として不審者を足止めし、マチュピチュ遺跡への侵入を防いだと言われています。どんなに険しい場所にも道を作ってしまうインカの人々の執念には驚かされます。
  (データ最終更新日: 2017/02/18)

バランキーノ御用達のレストラン「カンタ・ラナ」

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2017 メディア: 阪急交通社 海外現地情報ブログ
  概  要: ボヘミアの街バランコにある1985年創業のワリケ「カンタ・ラナ」の紹介です。ワリケとは、居酒屋や一杯飲み屋という意味。ランチタイムのにぎわいとは対照的に、夜になるとぐっと落ち着いた空気に包まれるカンタ・ラナ。そんな時間にやってくるのは、軽いメニューを肴に一杯楽しもうというバランキーノ(バランコ区民)を始めとするリマっ子たち。気の置けない友だちと訪れたいおすすめのレストランです。
  (データ最終更新日: 2017/02/02)

陽光の街にある、ちょっとシュールでノスタルジックな「おもちゃの博物館」

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2016 メディア: 阪急交通社 海外現地情報ブログ
  概  要: 北部海岸の街トルヒーヨにあるおもちゃの博物館「Museo del Juguete(ムセオ・デル・フゲテ)」を紹介。トルヒーヨ生まれのアーティスト、ヘラルド・チャベスが世界各国を巡って収集したプレコロンビア(コロンブスの新大陸到着以前)から1950年代までの古いおもちゃが130点以上展示されています。ノスタルジーあふれるおもちゃの博物館、童心に帰って、ゆっくりお楽しみください。
  (データ最終更新日: 2017/01/10)

リマでナンバーワンのジェラート屋さん「BLU」

ウェブ上の記事 タイトル: リマでナンバーワンのジェラート屋さん「BLU」
2016 メディア: 阪急交通社 海外現地情報ブログ
  概  要: リマ市バランコの区立公園裏手にある2015年オープンの「BLU(ブル)」。 イタリアの伝統的なジェラート製造法を学んだイタリア人女性と、ペルー人男性の2人が始めた小さなジェラート専門店です。保存料や着色料、香料等は一切使用せず、イタリア直輸入のジェラート・マシンを使って一種類ずつ丁寧に作っているのがこの店の特徴。 イタリアの伝統技術とペルーの新鮮な素材で作られた、こだわりのジェラートを紹介します。
  (データ最終更新日: 2016/12/17)

一風変わったフェレニャフェの自慢料理、カウサ・フェレニャファーナをどうぞ!

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2016 メディア: 阪急交通社 海外現地情報ブログ
  概  要: ジャガイモの原産国ペルーには、ジャガイモを使った料理がたくさんあります。その中で日本人旅行者に最も人気があるのは、なんといっても「Causa(カウサ)」でしょう。 カウサはパパ・アマリージャと呼ばれる黄色いジャガイモを茹でて潰し、オイルやマヨネーズ、トウガラシを混ぜ込んだもの。ペルーではとてもポピュラーな一品ですが、国立シカン博物館で有名なフェレニャフェのカウサはタイトルのように独立した呼称で呼ばれるほどユニークなもの。博物館を訪れた折には是非お試しください。
  (データ最終更新日: 2016/11/29)

国立シカン博物館

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2016 メディア: 阪急交通社 海外現地情報ブログ
  概  要: 紀元750年~1375年ごろ、ペルー北海岸部(現在のランバイエケ州が中心)に栄えたシカン文化。高度な冶金技術を有し、アンデス文明の中で最も多く黄金の装飾品を生産したと言われています。シカン文化の学術調査を指揮するのは、アメリカ・南イリノイ大学人類学科教授の日本人、島田泉氏。国立シカン博物館には、1991年に島田教授が発掘した全長約100㎝にもおよぶ黄金大仮面を筆頭に、数々の出土品が展示されています。チクラヨを訪れた際には是非フェレニャフェまで足を延ばしてみてくださいね。
  (データ最終更新日: 2016/11/16)

南米最古。250年の歴史を誇るアチョ闘牛場

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2016 メディア: 阪急交通社 海外現地情報ブログ
  概  要: リマ旧市街の北側、現在のリマック区に位置する「Plaza de toros de Acho(アチョ闘牛場)」は、南米最大にして最も古い闘牛場として知られ、毎年11月の「Feria del Señor de los Milagros(奇跡の主祭り)」の闘牛イベントでは国内外トップクラスの闘牛士たちがその華麗な技を競い合います。カタルーニャでは2010年7月に闘牛禁止法が成立、スペインでの闘牛人気は年々衰退しているようですが、ペルーではまだまだ盛ん。特にアンデス地方のフィエスタ(祭り)では欠かせない催しのひとつになっています。
  (データ最終更新日: 2016/11/06)

日本発のペルー土産、ディークリップス・ペルー in ポルティコ

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2016 メディア: 阪急交通社 海外現地情報ブログ
  概  要: 「D-Clips Peru(ディークリップス・ペルー)」。ナスカの地上絵を代表する「ハチドリ」と「コンドル」、日本でも人気の「アルパカ」をデザインしたとっても可愛いクリップです。埼玉県のワイヤー放電加工会社「田島製作所」の製品で、世界遺産ナスカの地上絵の保全を目的に立ち上げられた、「ミラドール・プロジェクト」のための特別仕様。売り上げの一部は、プロジェクトを通じてナスカの新しい展望台の建設費用に充てられるほか、山形大学人文学部の研究機関に寄付されます。このディークリップス・ペルーがバランコ区のスーベニールショップ「Pórtico/ポルティコ」で購入できるようになりました!ペルーのおみやげにぜひどうぞ。
  (データ最終更新日: 2016/10/16)