「AB-ROAD」カテゴリーアーカイブ

ペルーならではのイースター!アヤクチョのセマナ・サンタ

ウェブ上の記事 タイトル: ペルーならではのイースター!アヤクチョのセマナ・サンタ
2017 メディア: AB-ROAD (エイビーロード / リクルート)
  概  要: 本家スペインのセビリアに次ぐ壮大な規模と名高いアヤクチョのセマナ・サンタ(イースター)を紹介。復活祭当日の夜明け前、アルマス広場に隣接するカテドラルで荘厳なミサが行われた後、クライマックスに登場する巨大な聖御輿は圧巻の一言。古き良きアンデスの街で年に一度開催される歴史的な祭り、是非一度現地でご覧になってください。
  (データ最終更新日: 2017/03/03)

ガストン・アクリオの中華料理店「マダム・トゥサン」

ウェブ上の記事 タイトル: ガストン・アクリオの中華料理店「マダム・トゥサン」
2016 メディア: AB-ROAD (エイビーロード / リクルート)
  概  要: ペルーグルメ界のパイオニア、ガストン・アクリオのプロデュースによる中華料理レストラン「MADAM TUSAN(マダム・トゥサン)」を紹介。2011年のリマ市ミラフローレス区での第一号店オープン以来、ペルーとコロンビア、チリの3か国に6店舗を展開。庶民的な印象が強いこれまでの「CHIFA(ペルー風にアレンジされた中華料理)」とは明らかに一線を画すガストン流中華フュージョンレストランです。
  (データ最終更新日: 2017/02/02)

1500年前の遺跡を眺望するレストラン・ワカ・プクジャーナ

ウェブ上の記事 タイトル: 1500年前の遺跡を眺望するレストラン・ワカ・プクジャーナ
2016 メディア: AB-ROAD (エイビーロード / リクルート)
  概  要: リマ市ミラフローレス区の閑静な住宅街に佇むワカ・プクジャーナ遺跡。エリアの一角には、1500年前の遺跡と今話題のペルーグルメを一度に楽しめる贅沢なレストランがあります。ディナータイムにはライトアップされた遺跡を眺めながら洗練された一品が味わえ、国内外の著名人もよく利用するワンランク上のレストラン。いつもより少しおしゃれして出かけたい場所です。
  (データ最終更新日: 2016/12/22)

ペルーのアキバへGO!セントロ・コメルシアル・アレナレス

ウェブ上の記事 タイトル: ペルーのアキバへGO!セントロ・コメルシアル・アレナレス
2016 メディア: AB-ROAD (エイビーロード / リクルート)
  概  要: リマにあるオタクの聖地、知る人ぞ知るリンセ区の「CENTRO COMERCIAL ARENALES(セントロ・コメルシアル・アレナレス)」をご紹介。ここはペルー最新のアニメ情報やグッズ、スペイン語版コミックスなどを扱う情報発信基地。メイドカフェやゲーセン、カワイイ系セレクトショップもあり、旅行者も楽しめるリマの隠れた名所です。
  (データ最終更新日: 2016/11/01)

世界遺産の街アレキパで、アルパカやパイチェのステーキを堪能!

ウェブ上の記事 タイトル: 世界遺産の街アレキパで、アルパカやパイチェのステーキを堪能!
2016 メディア: AB-ROAD (エイビーロード / リクルート)
  概  要: 白い街の別名を持つ世界遺産アレキパ歴史地区。その一画に、コロニアルな古い邸宅を利用したお洒落な店、Zig zag Restaurant(ジグザグ・レストラン)があります。名物は火山岩を使ったステーキで、牛肉はもとより豚、鶏、鴨、そしてアルパカやパイチェなどを熱々の溶岩石に載せてサーブ。アレキパ観光を一気に盛り上げてくれる素敵な演出です。スイスとアンデスを融合させた創作料理Alpandino(アルパンディーノ)を中心に、ワインも充実のジグザグ・レストラン。お値段は少々張りますが、その価値十分のお店です。サンタ・カタリナ修道院散策の折には是非どうぞ。
  (データ最終更新日: 2016/10/14)

魅力いっぱい、アンデスの街アヤクチョ

ウェブ上の記事 タイトル: 魅力いっぱい、アンデスの街アヤクチョ
2016 メディア: AB-ROAD (エイビーロード / リクルート)
  概  要: アヤクチョをお勧めする理由:その1、リマからの直行便があること 2、標高3000m以下で過ごしやすいこと 3、クスコのように人だらけでないこと 4、ワリ文化の遺跡を堪能できること(インカの遺跡もあり!) 5、民芸品が豊富なこと 6、郷土料理が充実していること 7、人が穏やかなこと・・・ほらね?行きたくなってきたでしょう?日本の旅行ガイドブックには載っていないアンデスの街、アヤクチョの紹介です。
  (データ最終更新日: 2016/10/11)

奇跡のキリスト「エル・セニョール・デ・ロス・ミラグロス」

ウェブ上の記事 タイトル: 奇跡のキリスト「エル・セニョール・デ・ロス・ミラグロス」
2016 メディア: AB-ROAD (エイビーロード / リクルート)
  概  要: El mes morado(紫の月)と呼ばれるリマの10月。それはこのエル・セニョール・デ・ロス・ミラグロスのプロセシオン(聖行列)に由来します。プロセシオンが行われるのは、毎年10月の月第1土曜と18、19、28日、11月1日。この日リマ旧市街は、紫色の衣装に身を包んだ大勢の信者で埋め尽くされます。17世紀半ばの震災で崩れることなく残ったキリストの絵画は、今もなおリマ市民の心の絆として人々を癒し続けています。
  (データ最終更新日: 2016/10/03)

ノスタルジックな香り漂うタベルナ「アンティグア・タベルナ・ケイローロ」

ウェブ上の記事 タイトル: ノスタルジックな香り漂うタベルナ「アンティグア・タベルナ・ケイローロ」
2016 メディア: AB-ROAD (エイビーロード / リクルート)
  概  要: プエブロリブレ方面に行ったらとりあえずここ、というくらい好きなお店です。高い天井、ぴかぴかに磨き上げられた木製のバック・バー、アンティーク家具とモノクロ写真、スタッフが変わらないのもいいですね。またどの料理もシンプルで、無駄な飾り付けがないのがいい。レストランの右隣には、ワインとピスコを直売する工房があります。ピスコは試飲させてくれますので、お気に入りの一本をお持ち帰りください。
  (データ最終更新日: 2016/09/14)

世界遺産 チャビン・デ・ワンタル遺跡

ウェブ上の記事 タイトル: 世界遺産 チャビン・デ・ワンタル遺跡
2016 メディア: AB-ROAD (エイビーロード / リクルート)
  概  要: ペルーに12か所ある世界遺産のうちの1つ、チャビン・デ・ワンタル。アンデスの街ワラスにある、チャビン文化を代表する遺跡です。現在も発掘調査が行われており、その地下構造が徐々に解明されてきています。チャビン遺跡はペルーの屋根、コルディエラ・ブランカを頂く街ワラスの南東に位置し、アクセスが不便なことからツアーで訪れるのが一般的。遺跡は標高3140mですが、途中標高4500m超のトンネルを抜けるなどその行程は厳しく、加えて移動時間も長いので体調管理は万全に。
  (データ最終更新日: 2016/09/10)

あのテルミンも体験できる!リマの電気博物館

ウェブ上の記事 タイトル: あのテルミンも体験できる!リマの電気博物館
2016 メディア: AB-ROAD (エイビーロード / リクルート)
  概  要: おしゃれ感たっぷりの街、バランコにあるとっても地味な存在の「電気博物館」をご紹介しました。ペルーの電力史などは旅行者には興味の薄いところかもしれませんが、19~20世紀にかけてのノスタルジックな雰囲気漂うリマの映像を始め、参加型の展示で遊ぶのはなかなか面白いと思います。身体を使って静電気を起こす機械や、テルミンもありますよ。音を出すのは簡単だけど、メロディーにするのはとても難しいテルミン。滅多に触れるチャンスのないものですし、この機会にぜひ遊んでみてくださいね。
  (データ最終更新日: 2016/09/07)